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ホーム  »  トピックス  »  ウエアハウス経年変化研究室1月30日選考結果発表!!
ウエアハウス経年変化研究室

ウエアハウス経年変化研究室2015 選抜作品ピックアップ

2015年10月31日までにご応募いただきましたウエアハウス製品の経年変化した画像の中から、特にウエアハウスのスタッフが気に入った作品の実物をご送付いただきました。選抜した経年変化作品をピックアップしてご紹介させていただきます。
なお、ご紹介させていただいたご応募者の皆様には、ウエアハウス製品を贈呈させていただきます。

  • Lot 1001XX
    (着用年数7年)

    多田 大樹 様

    オーナーの気に入っている点でもあるヒゲとハチノスはくっきりしたコントラストが美しい。濃紺に残っているインディゴのメリハリに愛情の深さを感じるジーンズ。穿き込み期間や的確な洗濯時期など丁寧に穿いていたのが想像できる。

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  • Lot 1001XX
    (着用年数6年)

    梶間 友和 様

    投稿時の写真が牛と厩舎が背景に投稿されていたことから、おそらく土の上でこのデニムを着用していたと思われる1本。そんなカウボーイスタイルで穿かれたこのジーンズは、日本で育てながらアメリカのヴィンテージに負けない表情に仕上がっている。

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  • Lot 1000 (1000XX)
    (着用年数10年)

    むちょも 様

    このジーンズの色落ちの最大の特徴は「千手観音」のように放射状に伸びたヒゲ。ウエストサイズをジャストで穿くとヒゲは横に入り、大きく穿くと斜めに入るが、これは両方に入っているというベストバランス。青と白のきれいなグラデーションもグッド。

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  • Lot 2002 Embroidered
    (着用年数10年以上)

    カワタヒロユキ 様

    しっかりと腕回りのシワのアタリが出ていながらも、襟裏の色褪せや通常ではなかなか色落ちしないフラップ部分も褪色。10年以上の着用年数と、洗濯における時間経過が生みだした色落ちは、セカンドモデルの時代感に合ったヴィンテージらしい雰囲気に。

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  • Lot 1004 10th Anniversary
    (着用年数10年)

    松村 剛 様

    仕事で穿き込んだという1910年代のバックルバックモデル。12オンスのミドルデニムとは思えない見事なアタリが表れている。腰まわりのアタリや、腰帯のよじれ、めくれ上がったフロントフライ部分を見る限り、ジャストサイズで着用していたことがわかる1本。

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  • Lot 1000 (1000XX)
    (着用年数3年)

    水谷 昌樹 様

    オーナーが「学生時代に青春時代を過ごした」という事からも、集中して穿き込んだ想いが伝わってくる色落ち。14.5オンスの強撚デニムのため、迫力のあるアタリが特徴的。腰まわりに適度に入ったカミナリジワやハチノスなど見事なバランスが美しい。

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  • Lot 2001XX
    (着用年数10年)

    屋代 徳彦 様

    「毎日部屋着として着ていたら、色気のある色落ちになりました」というメッセージと共に送られてきた極上の色落ちのデニムジャケット。背面のチェーン刺繍の赤い糸が褪色している点もヴィンテージらしく、今後の色落ちも気になる1着に仕上がっている。

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  • Lot 1001XX
    (着用年数1年半)

    にし 様

    現在ウエアハウスで作られる13.5オンスの「バナーデニム」で仕立てられた1本は、なんと1年半でここまで色を落としたというから驚き。6カ月間は洗濯せずに毎日穿き込み、その後は2〜3カ月ごとに洗濯。アタリのバランスも全体的に理想的な色落ちに。

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  • Lot 1001XX
    (着用年数3年)

    佐藤 健志 様

    しっかりとアタリは表れているが、デニムを傷めるような穿き方をしていないため、自然できれいな色落ちを見せているのが特徴。息子が生まれたと同時に穿き込んだというだけに、今後はほとんど穿かずに将来的に子供に譲るつもりなのだとか。

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  • Lot 3001
    (着用年数15年)

    bou bou 様

    見事にフェードした色合いは、ヴィンテージと見比べても遜色がないデニムシャツ。ライトオンスデニムを使用し、しっかりと糸にインディゴが染まっているため、白く抜けるまで時間がかかるのが特徴。またひじ部分の刺し子状に施されたリペアのセンスも秀逸。

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  • Lot 1001XX
    (着用年数5年)

    多久和 奨大 様

    最初にしっかりと穿き込んで自分の体にフィットさせ、生地に凹凸を覚えさせてから色を落とした歴史が伝わる。自然な色落ちだがハイライトがしっかりと出ているのでより美しさが際立っている。ダメージ箇所もあるがリペアを施せば、まだ十分穿き込めそう。

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  • Lot 700
    (着用年数2年)

    とんがり 様

    戦前の太いシルエットを残し股上や腰周りのフィット感をややアレンジしたモデル。14.5オンスの強いアタリを残しつつも、土臭いイメージを受けないのは全体的に綺麗なブルーに色落ちがしているため。クラッチ三浦氏も絶賛したヴィンテージライクな色落ち。

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  • Lot 1003 WWII LTD
    (着用年数2年)

    やまちゃん 様

    大切にメインテナンスしながら育てたオーナーの愛情を感じられるジーンズ。
    口の狭いバックポケットや、やや粗い仕様で縫製された大戦モデルならではのディテールに土埃をたくさん含んだようなデニムの表情がマッチしている。

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  • Lot 1001XX
    (着用年数5年)

    よこちん 様

    左右対称となるヒゲや、前後に共にきれいな縦落ちのグラデーション、が表れた美しいエイジングのジーンズ。
    「娘と供にすくすくと育った」というコメントが添えられていたことからも、愛情深く穿いたことが容易に想像できる。

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  • Lot 403 SWEAT SHIRTS
    (着用年数10年)

    清水 和人 様

    黒からスミクロに褪色した強烈な経年変化を遂げた一枚。乾いた生地感や、タテ目が際立った表面の雰囲気などもヴィンテージと見間違えるほど。首まわりのレーヨンのステッチが残っている部分もリアルな雰囲気を醸し出す。こちらは一同絶賛のアイテム。

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